「評判DB」とはどんなサイトなのか|現在Amazonギフト5,000円分配布キャンペーン開催中!!

関東は来週にも梅雨が明けそうですね~!
雨の日にマスクはストレス溜まりますが水分補給をして引き続き、コロナ対策を十分に行いましょうね。

早速ですがみなさん「評判DB」って知ってますか?

この前、将来起業しようと試みてる甥っ子が遊びに来たとき
PRTIMESのプレスリリースで見つけてきた評判サイトが気になると言ってきて
どうやらAI分析で企業を評価していくらしいんですが…それだけで頭の中ハテナマーク(?)で私も甥っ子も興味津々になってしまいまして。。

今回は、AIで感情分析する「評判DB」とはどんなサイトなのか調べてみたので紹介したいと思います!

「評判DB」とはどんなサイトなのか

AI技術を活用した日本最大級の
「企業の評判評価プラットフォーム」
インターネット上に存在する口コミやニュースなどの様々な情報をランダムに収集し、AI技術を駆使して公平公正な評価付けを行っています。 評価は「社会貢献度・従業員満足度・顧客満足度・企業の安定性・企業の成長性」の5つの指標に分類し、企業の評価スコアとして提供しています。

引用元:評判DBについて|評判DB公式サイト

評判DBは、AI技術(感情分析)を活用してインターネット上にあるあらゆる口コミ・ニュースを収集し、公平公正な企業の評価付けを行い様々な企業の評判が分かる”企業の評判・評価サイト”です。

企業の評判サイトといえばopenworkやカイシャの評判、転職会議、キャリコネなど、もう既にたくさんの評判サイトがあって、企業の口コミには年収や残業、福利厚生など実際にその企業に勤めている人たちのリアルな声が聞けるとあって利用する人は多いと思います。

ただ、私も転職時に利用してましたが思ったよりネガティブな口コミが多くて、どの企業もイマイチな印象だったのを覚えています…。
これまでの企業の評判サイトは、「転職を考えている人」や「会社や上司に不満のある社員」「既に退職が決まっている社員」等が利用することが多いためにどうしてもネガティブな内容の書き込みが増え、企業にとってマイナスな口コミが目立ってしまう傾向にあったそうです。

では、既存の評判サイトと評判DB、何が違うのでしょうか?

AIによる自動判定システムと
スコアリングシステムの組み合わせによる評価
収集された情報のネガティブ、ポジティブ判定を感情分析AI技術にて判定します。
AIによって導き出された判定結果を独自のスコアリングと紐付けて評価を算出することで、人工的な点数操作や情報操作のない公平かつ公正な評価を行います。

ネット情報だけに偏らない
ユーザーと企業の双方からの情報を提供
ネット上にある口コミやニュースなどのユーザーからの情報のみでなく、企業からの情報発信の場を設けることで、一定方向の視点や評価に偏ることのない双方向的な情報提供を行います。
評価を双方向からの情報をもとに行うことで、より正確な企業の姿を知ることができます。

引用元:評判DBについて|評判DB公式サイト

評判DBは、ユーザー側からの一方的な口コミだけで評価することなく、企業側からの情報発信の場を設けたことで双方向的な情報共有を行うことが可能になっているので、一歩的な偏りの強かった既存の評判サイトでは分からない企業の本当の姿”が見える、これまでにない評判サイトだということなのですね。

また、Web上で収集したポジティブやネガティブ、ニュートラルの判定はAI感情分析によって行うため、人工的な点数操作のない『公平公正な評価』ができる仕組みになっていることが分かりました。

評判DBの活用方法とは?【一般ユーザーのメリット】

評判DBを活用する転職者や就活生、一般ユーザー側のメリットを紹介します。

評判DBの一番の魅力はやはり、企業の本当の評判を見ることができるという点ではないでしょうか。

調べてみると、転職を後悔した人の割合は全体の3割ほど居ると言われているみたいです。
せっかくステップアップを目指して転職したはずなのに、転職に失敗してしまう人に共通することって一概には言えないですけど、主に『企業の情報収集不足』だと思うんです。

例えば前職と同じような業務内容だったとしても、社風や仕事の進め方、人間関係のトラブルなどその企業ならではの文化はそれぞれ違いますよね。

他にも、昇給条件や賞与条件が良いところを転職サイトで吟味して選んだのに、実際は思っていたより悪かったといった転職失敗談も見つけました;

評判DBでは、ネット上にある口コミや評判だけでなく、その企業の社会貢献度や従業員満足度、顧客満足度はどうなのか?
また、コロナショックによって各企業の状況が一変したいま、安定性や成長性はどうなのか?という面においてもそれぞれ項目別でリスクを確認することができます。

そしてネット上から収集した情報をAI分析し数値化、ランキングにすることで、例えばA社とB社で迷っていた場合、「安定性はあるけどネットの評判が悪くて成長性のないB社はやめておこう」といったように気になる他社と比較して検討することができるのです。

転職者や就活生が知りたい情報を評判DB上で一括して情報収集ができるのも、大きな強みになるのではないでしょうか!

評判DBの無料会員登録について(※Amazonギフト券5,000円分当たるキャンペーン中!)

評判DBでは、無料会員登録をすると自分自身が企業に対して【良い👍】【悪い👎】の評価付けができるようになるそうです!
人気の企業は自然と【良い👍】が貯まっていくのが分かりやすくていいです。
また、評価以外にも、企業のフォローができることもあり、フォローした企業が最新情報を更新した際に通知が来るそうです!
転職を考えている企業の最新情報はととても大事な情報源なので、その辺も嬉しいメリットですね。

ちなみに現在、Amazonギフト券5,000円分が当たるキャンペーンを開催中みたいで
私もすぐに会員登録を済ませました!!笑
しかもハズれてもWチャンスで500円分が当たるかもしれないらしいです。

皆さんも登録するなら今がチャンスですね⇓
新規無料会員登録ページ|評判DB公式サイト

評判DBの活用方法とは?【企業担当者のメリット】

次に、評判DBを活用する企業担当者のメリットを紹介します。

企業担当者は、評判DB内に設けてある「企業管理者登録(無料)」をすることでニュースリリースや福利厚生、働き方改革の具体的な内容、社内イベント情報、求職者に伝えたい事もしくは求職者が知りたい情報、自社が求める求人像などなど自社情報を好きなタイミングで好きなだけアピール・発信することができます。

新規企業管理者登録(無料)画面|評判DB公式サイト

また、下記のように競合他社と比較して自社の弱みや強みを把握することができ、施策や対策を考える指標となりそうです。
これらすべて無料で利用できるのがうれしいですよね。「評判DB」とはどんなサイトなのか。

中には「検索エンジン最適化」「検索ワードの追加」「対策状況レポート発行」などの有料プランもあるようなので、詳しくは評判DB公式サイトをご覧ください。

企業管理者登録について(無料)|評判DB公式サイト

評判DBの会社概要

 

【会社名】評判DB株式会社
【事業内容】インターネットメディアの企画・開発・運営事業、人工知能(AI)の開発・研究
【設立】2020年1月
【資本金】10,000,000円
【代表】高橋 信英
【顧問】佐藤 義清
(略歴)
慶應義塾大学経済学部卒業後、第一勧銀(現みずほ)に入社し、ニューヨーク、ロンドン、M&A・IPO業務、経営企画部門に従事。みずほ証券副部長、みずほ銀行本部部長を経て退任。2016年大手人材派遣会社専務取締役に就任するとともに、プログラミング教育会社代表取締役、DXソリューション会社取締役、VR開発会社監査役等も兼任。現在、大手人材派遣会社取締役を務めつつ、優れたAI、ブロックチェーン、IoT等の技術を持ち、上場を目指しているITスタートアップ企業のサポートも行っている。
【所在地】東京都千代田区六番町6-4 LH番町スクエア5F

【情報元】Google、会社四季報
【評判DB 公式HP】https://hyouban-db.com/

設立は2020年1月ということで出来立てほやほやな会社なんですね!
また、評判DBの情報元は「Google」や「会社四季報」ということで、情報源も安心できます。

評判DBのプレスリリース、ニュース記事一覧

評判DBを調べているとプレスリリース記事がたくさん公開されていたので一覧でまとめてみました。
これだけニュース記事で評判DBが特集されていれば、これからどんどん知名度が上がりそうですね!

Yahoo!ニュース:【人事・転職者必見】企業の生産性と従業員のQOLを上げる「評判力」

企業の待遇や環境、福利厚生等について、現場の状況を知っている人々からのリアルな口コミを知ることができる『企業評価サイト』を利用する人は多いと思う。しかし、その内容は企業に対する不満が感情的に綴られていることが多く、公平な判断が難しいのが現状だ。
その現状を打破するため、また、その先にある大きな野望を持って、この夏、これまでの「企業評価サイト」とは異なる、新たなプラットフォームがローンチされた。果たして、「評判DB」とは何なのか。同サービスを運営する評判DB株式会社の代表取締役社長・髙橋信英氏に話を訊いた。

◆Yahoo!ニュースの評判DBの社長(高橋氏)のインタビュー記事 全文はこちらから
https://news.yahoo.co.jp/articles/15ba87f3277301e1e59a7bd7fab64c700ce6f293

評判DBのプレスリリース記事:PRTIMES

AIによる企業評価サイト「評判DB」
『日本初!人工知能がニュース、口コミを感情分析(※)する評判評価サイト』
評判DB株式会社2020年7月13日 10時00分

評判DB株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:佐藤 義清)は、AI技術を活用した企業評価サイト「評判DB」を一般公開しました。

既存の評判サイトに多い、従業員目線や従業員からの一方的な批判・評価ではなくニュースや口コミをランダムに収集しAIが分析・評価する手法を開発し、企業の人事担当者からも情報発信を行えるバランスのとれた評判サイトを目指します。
(※)テキスト文字列に対して感情表現を人工知能が分析する仕組みです。

◆PRTIMESの評判DBプレスリリース記事 全文はこちらから
https://hotyoga-blog.jp/diary/hyoubandb-introduction/

◆評判DBのプレスリリース記事公開サイト:エキサイトニュース
URL:https://www.excite.co.jp/news/article/Prtimes_2020-07-13-61350-1/

◆評判DBのプレスリリース記事:Ledge
URL:https://ledge.ai/2020-07-13-2595023475f0be8392fd4f/

◆評判DBのプレスリリース記事:ビズジン
URL:https://bizzine.jp/article/detail/4859

◆評判DBのプレスリリース記事:産経ネットニュース
URL:https://www.sankei.com/economy/news/200713/prl2007130140-n1.html

◆評判DBのプレスリリース記事:ニコニコニュース
URL:https://news.nicovideo.jp/watch/nw7637413

「評判DB」とはどんなサイトなのか|企業の情報をAI分析する評判サイトを紹介のまとめ

今回は、企業の評判を公平公正に評価する評判サイト「評判DB」とはどんなサイトなのか紹介してきました。

まだリリース後まもないということで知名度は低いかもしれませんが、AI技術を活用する評判サイトというのはとても未来的で興味深いサイトでしたね!
そして、転職や就職時の企業研究・情報収集の役に立つだけでなく、企業側も「自社のアピール」「ブランディング強化」などあらゆる面で活躍できる企業の評判サイトだったと思います!